カテゴリー別アーカイブ: 遊び塾通信

平成28年度の人権講演依頼について

新年度を迎えました。

 

遊び塾では今、放課後等デイサービスの事業を主にしながら活動しています。

また、講演活動も今年も継続していきたいと考えています。

 

そこで、小学校・中学校・高校の人権教育内で。また、参観日に。

教員研修や保護者会。公民館での人権講演など。

 

いじめについての人権講演を中心に講演させていただいています。

 

講演依頼がございましたら、遊び塾事務局までお問い合わせください。

 

費用等につきましては、一講演につき 5万円に交通費別となっています。

 

県内や近隣での講演依頼につきましてはご相談ください。

 

今まで500回を超える講演を重ね、講演を聴いた方からはとても良い評価をいただいています。

 

依頼は問い合わせは

遊び塾事務局   0268-71-5153  担当 後藤、窪田 まで

 

 

 

 

 

平成28年度が始まりました。

新年度がは始まり、早くも7日が過ぎました。

放課後等デイサービス  遊び塾、遊び塾ちくま、ぴっころ の3事業所でも

春休みを終えた子ども達が元気に 学校の新年度を迎えました。

 

この春休みは、3事業所はどこも 事故も無く、子ども達も元気いっぱいの休みとなりました。

 

上田の事業所では、春の遠足にもチャレンジし、長野市の少年科学センターへ行ってきました。

また、長期休みのみに遊び塾を利用しているお子さんがいるのですが

 

3か月ぶりに会うそのお子さんの成長を垣間見れたことなど、スタッフも驚きの毎日でした。

そして何より、日々 遊び塾へ通ってくる子ども達の 一年前を思い返した時の

そのお子さんの成長を感じ、この仕事をしていて良かった。と思える瞬間でした。

遊び塾では各事業所とも、親御さんとのやりとりで 連絡ノートを 使っているのですが

親御さんから、この春休みの最後に 遊び塾への感謝の気持ちを綴っていたりして

 

僕らの方こそ、ありがとうございます。という気持ちがいっぱいでした。

 

今年度も、多くのお子さんや親御さんに喜んでいただける様に

遊び塾スタッフ一同、精進してまいりますので、よろしくお願いします。

 

 

 

平成26年度の 人権講演依頼について

久ぶりの ブログ更新になります。

皆様、申し訳ありませんでした。

 

さて、今年度 遊び塾では 放課後等デイサービスに力を入れて活動しています。

おかげ様で利用する子ども達も一気に増え、スタッフ一同 充実した日々を送らせていただいております。

 

利用する子ども達の状況は様々ですが、遊び塾として

出来ることを精一杯行い、子ども達が楽しく、そして安全に過ごしていけるように。

また、子ども達がすこしずつ前に進めていけるように

支援していきたい。と思います。

 

 

さて、人権講演の件ですが

 

県教委の心の支援室を通して、いくつものご依頼があったようですが

上記の申し上げた通り

今年度、子ども達のデイサービスに力を注いでいる為

日にちの指定をさせていただいた学校や、お断りした学校がいくつもあります。

 

秦をご指名いただいたにも関わらずお断りしてしまった学校関係者の皆様

心よりお詫び申し上げます。

今年度に関しましては、どうぞご理解のほど、よろしくお願いいたします。

 

ただ、数少ない部分はありますが、日程の調整が出来る日もあります。

 

その際は遊び塾事務局まで、お問い合わせをお願いします。

0268-71-5153 遊び塾 事務局

 

また、講師の謝金に関しましては、   60分~70分の 1講演  5万円 となっております。交通費は別途になります。

講演を聴いた生徒さんや地域の方たちからは、多くの反響をいただいています。

日程によってはお断りすることが多々あると思いますが、一度お問い合わせください。

 

 

不登校とは・・・・・

中学三年生の頃、学校に行けなくなった時期がありました。

 

長い期間ではなかったのですが、学校に行けませんでした。

登校しても、直ぐに吐いてしまって教室に入れず、帰宅する。ということが続きました。

 

その頃の 秦は 小学校からの いじめで 声が出るチックになってしまい

周りから、まねされて バカにされて苦しんでいました。

 

声が出ることで 家族もおかしくなり 家庭崩壊寸前でした。

 

そんな秦が 学校に戻れたのは  当時 楽しみにしていた キャンプの仲間との約束でした。

 

俺達もいつか キャンプのリーダーになる。

 

その夢が果たせなくなることは当時なによりも辛かった。

 

だからまた学校に戻りました。

 

そしてまた 登校生活が始まりました。

 

 

でも想うのです。

 

一番いじめが 酷かった小学生のときに 不登校していれば   いじめから 逃げていれば

 

このチックにはならなかった。

 

その後の苦しむ人生は無かったのかも?と。

 

いじめから逃げる為に不登校をすること  これは ありなんです。

 

不登校することで 病気にならずに 済むかもしれない。

 

辛い時期に不登校しなかったことで  病気になり  人生を台無しにされた人間がここにいます。

 

それでも この国は ただ不登校を減らせ。という。

 

人にとって 不登校をする時期も  とても大切な時期なんです。

不登校をしたから 人間ダメになる。って人がいますが、それは大きな間違いです。

 

不登校の一つひとつには 必ず 意味があります。

 

その意味の解決なしに 不登校という 行動をやめさせようとするのは無理です。

 

その経緯には  その子どもが誰にも言えないほどの 苦しみがあるのです。

 

親として 教師として  大人として

 

不登校を止めさせることより

 

まず  その子の  苦しみを理解して

そして 共有してあげてほしいのです。

 

不登校をする子どもにとって

 

学校に行けば 親も喜び 教師も納得し 全てが上手くいくことぐらい解かっています。

 

でも、そこに 行けない自分がいて

そのことに葛藤して  苦しんでいるのです。

 

だからこそ

その苦しみを理解してあげてほしいのです。

 

 

 

まずは 親が

 

その子に     「大丈夫。学校行かなくても良いさ。 今、こうして生きているあなたがいることが嬉しい。」

 

そう声をかけてあげてください。

 

そうすれば その子の気持ちは どれだけ救われるか。

 

すべてはそこから  スタートなんです。

 

 

お父さんお母さん、まずそのスタートラインに立ちませんか?

 

遊び塾スタッフ一同  その想いにたち 不登校の子どもと親御さんを支援していきます。

 

 

良かったら、まずは ご連絡ください。

 

 

 

 

 

平成25年度 いじめ人権講演依頼をお請けいたします。

大津の悲しい事件に続き

私の住む長野県でも、いじめにより尊い命がなくなりました。

本当に亡くなられた方に対し、ご冥福をお祈りいたします。

 

いじめを完全になくすことは出来ません。

 

しかし、一人ひとりの意識と行動力により

限りなく ゼロに近づけることは出来るんです。

いじめを 正の伝え方で 子ども達に伝えていっても

子ども達は、きれいごと!としか思わない現実があります。

 

いじめを本当に減らす為には、負の教えが必要なんです。

いじめに遭った人間がどれだけ人生を狂わされていくのか?

そして、それはいつ自分に降りかかるかもしれない。

 

そのことを 作り事ではなく 遠い昔の話ではなく

生の声を 体験談として 伝えていくしかないんだと思います。

そこで、実際にいじめに遭い、人生の半分を台無しにし

今のなお、その傷が障害として残った

家族までバラバラにされて、もう故郷へも帰れなくなった

その秦の人生を子ども達に語り、そして 今 その壁を乗り越えて 前を向き歩いて活動する

子ども達を一人でも救うことが出来るなら。

 

そのな講演です。

今まで、長野県内を始め 全国の 小中・高校、教員研修、公民館等で 400回を超える講演をこなしてきた秦が、あつく語ります。

講演を聴いた生徒は、講演をきっかけに動き出し学校自体が動き始めたところもあります。

講演以来、ずっと相談をしてくる子どももいます。

秦の名詞を お守りとして持っている子ども達います。

 

そんな講演を、学校で呼んでみたい。生徒達に聴かせたい。

そんなご希望のある方は、是非一度、遊び塾の事務局までお問い合わせください。

 

謝金等は、その折にご相談させて頂きます。

 

是非、生の声を子ども達に。

 

必ず、良い講演になります。

 

23年度 下半期講演予定

皆さん、お久しぶりです。

このブログは久々の更新になってしまいました。

 

遊び塾は、8月1日から始まった、児童デイサービスが軌道に乗り始め、今では、13人の登録があり、利用延べ人数も増えつつあります。

 

秦は、その活動の他に いじめ講演。人権教育講演を行っているのですが

 

ここでは、下半期の講演の 今現在入っている予定をここに挙げておきます。

 

23年 11月 10日 午後  長野県 松代中学校

     11月11日  午後 長野県 長野商業高校 定時制

     11月12日  午後 長野県 飯山泉台小学校

     11月14日  午後 長野県 松本開成中学校

     11月15日  午後 長野県 浪合小学校

     11月16日  午後 長野県 塩尻中学校

     11月17日  午前 長野県 両小野中学校

     11月18日  午後 長野県 大町仁科台中学校

     11月19日  午後 上田市 若者が街を盛り上げる セミナー第二分科会

     11月20日  午前 上田市 若者が街を盛り上げる セミナー第二分科会

     11月21日  午前 長野県 岡谷湊小学校

     11月25日  午前 長野県 諏訪中州小学校

     11月28日  午後 長野県 松本山辺小学校

     12月 7日  午前 長野県 飯田千代小学校

24年  1月 11日  滋賀県 愛荘町 幼保小中学校教員研修

 

11月5日 現在での 予定です。

 

また、新たに講演依頼のある方、機関の方は、遊び塾まで お問い合わせください。

 

上記以外の日程であれば、お受けすることが可能です。

 

 

謝金等は、遊び塾まで お問い合わせください。

 

 

 

児童デイサービス開所

2011年 気がつけば、7月も終わり  今日から 8月が始まりました。

 

6月には、あれだけの暑さで この夏はいったいどうなるんだ?と思っていたのに、ここのところ暑さというより 涼しい毎日で

季節はまるで もう秋のような毎日です。

 

遊び塾では、不登校や発達にハンディを抱えている子ども達、また一人で淋しい想いをしていたり、不安を抱えている子ども達の 居場所を 展開しています。

 

今、現在8名の子ども達が通ってきています。

しかし、この8名の子ども達から利用料を頂いて運営していたのですが、以前にブログに挙げたように

遊び塾の通ってくる子ども達は母子家庭等も多く、利用料を制度で減免してにせよ、実際に家族の負担があったのは事実です。

 

そこで、遊び塾では  児童デイサービスという形で、家族の負担をより減らすために

新しいスタートをきることになりました。

 

そのスタートが今日 8月 1日になるのです。

 

この児童デイサービスでは、制度としてハンディを抱えている子ども達と利用が限られてしまいましが、

 

遊び塾として、ハンディある無いに関係なく、より多くの子ども達が通えるように、

不登校児童・生徒支援の居場所と並行して、このデイサービスを運営していきます。

 

なので、条件に関係なく、

 

もし、今  悩んでいたり、淋しい想いをしていたり

君の居場所が感じられないなら、

 

一度、遊び塾を覗いてみてほしい。

 

遊び塾は、必ず君の 味方になるし

 

君の居場所になるから。

 

秦とその他のスタッフが 精一杯 君の力になります。

 

これからも、宜しくお願いします。

 

 

 

遊び塾の居場所が・・・

遊び塾のメインの活動として挙げられる  子ども達の居場所活動。
 
この活動は、もう6年前になりますが、秦のところを訪ねて来た 発達障がいを抱える子ども達や
不登校・不登校傾向の子ども達、いじめを受けた子ども達。親に関心を持ってもらえない子ども達。等、心に不安や悩みを抱え、一人でまたは 家族で ずっと苦しんできた子ども達を対象とし活動してきました。
 
中には、家庭の経済状況が厳しく、通うのが難しい子ども達もいました。
 
遊び塾として、このように悩み、苦しんでいる子ども達に心のよりどころとなれる居場所を開いてきました。
 
 
上田を含む長野県には、遊び塾のように フリースクールのような居場所を開いているところが何か所もあります。
 
しかし、実際には、そこに通うのに 多額のお金を要するところが大半です。
 
 
遊び塾の理念は、「高い利用料を払い 要は金持ちしか通えない居場所なんて居場所ではない。」と言うもの。
 
遊び塾に来ている子ども達は、家計が裕福ではない、それでいて悩みを抱えている子どもや家族が大半です。
 
だから、少しでも家計に負担をかけずに居場所に通えるようにすことが、我々の責務でした。
 
 
 
そして、仲間と場所を変え、新たな遊び塾として再出発しても、その理念は変わらず、今に至っています。
 
 
今現在、遊び塾の利用料は 月に 1万5千円
しかし、そのうちの 8割を 福祉の制度で賄い、実際の家族負担は 2500円。
必要な場合、送迎をする。というやり方をしています。
 
行政にかけあうのは、勿論 秦の仕事です。
 
子どもと家族には、心配なく通ってきてもらうことが、今、遊び塾に出来ることなんです。
 
 
 
そんな、遊び塾の居場所が、より家族の負担なく子ども達が通ってこれるように、
今、遊び塾は 長野県に申請し
 
児童デイケア の事業所として  生まれ変わる準備をしています。
 
また、児童デイケアと 不登校支援の事業所を兼ねながら運営していくので
 
子どもの状況にあった支援内容を組み合わせながら、家計の厳しい家庭には何らかの支援策で、負担を減らし、安心して心配なく 通ってこれるように
 
秦を始め、遊び塾スタッフが一丸となって、子ども達の明るい未来と心からの笑顔の為に
 
これからも活動していきます。
 
これからも、遊び塾へのご支援ご協力。宜しくお願いします。
 
 
 
 
  遊び塾   秦  健二
 
 
 

この街で暮らして・・・

遊び塾には、 秦の講演活動や、不安を抱えている子ども達の居場所活動。

また、居場所に通う子ども達と地域のお年寄りとの交流活動。

街全体の多くの人に笑顔と元気を届ける 音楽ライブ活動。

また、その音楽の福祉施設等への出前ライブ活動。

など、地域に住む子どもからお年寄りまで、一人でも多くの人に幸せを運ぶお手伝いが出来れば。と願い活動しています。

 

つい先日、居場所の子ども達と 昨年 畑に植えた 今、つぼみになっているチューリップを鉢植えに移し

地域のお年寄りが通う ディサービスセンターにプレゼントしに行きました。

 

子ども達が地域のお年寄りと関わり、会話することでお互いの癒しを目的としていました。

その交流に チューリップが縁を繋いでくれたのです。

 

子ども達は最初、とても緊張していて話しかけることも出来なかったけれど、手遊び等のレクリエーションが進むにつれて、徐々に話しかけることが出来るようになりました。

 

お年寄りの中には、耳が遠い方もいて、子ども達はどう接して良いかもわからないようでしたが、センターの職員さんにも助けられ会話のコツをつかんだようでした。

 

子ども達の中には、普段お年寄りと関わる経験が無い子どももいて、また人と関わることさえ苦手な子ども達でしたが、お年寄りの持つ癒しのパワーは、そんな心配は無用でした。

お礼の肩もみをし帰る時の子ども達の笑顔を秦ははっきり覚えています。

 

この街に暮らして、子どもやお年寄り、また障がいを持つ方も 全ての人たちが、自分を認め、相手も認め

お互いが認めあえる

また、自分と違う人のことを受け入れられる。そんな社会でありたいと。

そんな社会を構築するお手伝いを遊び塾が少しでも担うことが出来れば。

 

そんな想いを抱きながら、秦は今日も遊び塾の活動をしています。

 

 

 

遊び塾  秦 健二

 

 

長野県教育委員会 発行 教育時報に 取り上げられました。

皆さん、こんにちわ

気がつけば、ゴールデンウィークに突入しました。

皆さんは、ご家族でどんな予定を立ててらっしゃいますか?

 

秦は、この4月から遊び塾 に専念し 今日も事務所で活動しています。

 

さて、 秦は遊び塾に 長野県教育委員会や日本中の学校から講演の依頼を頂くのですが、今年も徐々に講演の依頼が入ってきています。

 

これから、遊び塾に いじめの講演を依頼される方は、この秦のブログを遡り、講演依頼 というブログを読んでみてください。

謝金や条件等が記してあります。

 

話しは変わりますが、先日 講演依頼をくださる 長野県教育委員会に ご挨拶に行きました。

 

その際、担当の方から

長野県教育委員会 の発行する  『教育時報』 に秦のことを取り上げていただいたことを聴きました。

 

その 教育時報に 取り上げられた  秦に関する 文章の 一部を紹介します。

 

以下、教育時報抜粋から。

「秦さん。いつまでも僕のような者のために、話し続けてください。」

~いじめ・暴力未然防止のための「人権教育講師派遣事業」~

 

昨年度、ある中学校での出来事でした。いじめ被害にあった秦講師の講演を聴いた男子生徒が、講演後「どうしても講師に伝えたいことがある。」と、校長室を訪れました。「俺はずっと人をいじめてきたけれど、どういていじめちゃいけないかよくわかりました。 秦さん。いつまでも僕のような者のために、話し続けてください。」

 

 今年度も、似た光景に出会いました。これも中学校ですが、「クラスの仲間をいじめてきたけれど、どう謝ったらいいですか?」と感極まった男子生徒は、その場で泣いていました。秦講師はこう答えました。  「一回や二回謝って許してもうおうなんて思ったら間違いだよ。謝っても許してくれないかもしれない。それだけいじめで相手の心は傷ついています。だから、何度でも許してもらうまで謝ればいいんだ。それができたら、君は絶対に人をいじめないはずだよ。いじめられる人の辛さがわかってくれたなら僕も話した甲斐があります。必ず謝ってあげてよ。困ったら僕に相談してください。」

中略

 

「学校で、『いい話』をありがとうございましたと言われるが、『いい話』でなないですよね?感謝の気持ちとしてはありがたいが、『いい』ではなく別の表現で受け止めて欲しい。」

自殺未遂、リストカット、不登校、身体の障害、教師の心ない言葉から受けた心の傷などの話は、聴く側に衝撃的です。時には、「今回の話は過激」との受け止めもあるかもしれません。フィクションなら「過激」と言えばよいでしょうが、縁あって話す秦講師の「事実」を、まずは大人が真摯に受け止めるという姿勢を大切にしてほしいと思います。

 

小学校高学年の子の保護者から、お手紙を頂きました。

 

「聴いていて涙がとまりませんでした。正直、我が子に起きたら私は普通ではいられないだろうと思います。(中略)過去の時間を取り戻す術はありませんが、秦さんが今後も苦しみ、もし、再び自らの命を絶つような思いになることがあったら、このような私でもよかったら話してください。何も出来ませんが、人ごとに思えず筆をとりました。・・・」

 

    以上

長野県教育委員会 発行 教育時報  と

長野県教育委員会 発行 人権教育だより  第77号   より

 

 

こうして、秦の講演を聴き 様々な想いを抱いてくださる方がいる限り

秦は、この活動を続けていこうと思います。

 

これからも、遊び塾に また秦に ご支援お願いいたします。

 

 

    遊び塾  秦 健二